第116回日本皮膚科学会総会

2017年6月4日

第116回日本皮膚科学会総会が開催中です

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■ 私は小児科でアレルギー専門医で、皮膚科医ではありません。

■ それが何故、皮膚科学会の告知をしているかというと、今回は皮膚科学会総会で講演をする予定だからです。

■ 初めて日本アレルギー学会で講演したときも、日本小児科学会で講演した時も、海外で講演した時も、感慨深いものでしたが、他科の学会で発表するのは大変光栄なものです。

■ 会頭でいらっしゃる東北大学皮膚科 相場節也先生ありがとうございます。

■ 宮地良樹先生と同じセッションで講演できることもとても楽しみです。みなさまもご存じのとおり、宮地先生は皮膚科の重鎮の先生であるばかりでなく、多くの医学書を出版されており、私もたくさん所持しています。

■ 「Neo-dermatologyの時代を生き抜く」というテーマに沿うよう、頑張りたいと思います。

 

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