pedallergy2016
pedallergy2016
「小児アレルギー科医の備忘録」管理人。 日本アレルギー学会専門医・指導医。日本小児科学会専門医。
pedallergy2016の記事一覧
プロアクティブ療法(保湿剤定期塗布とステロイド外用薬の間欠塗布)で小児アトピー性皮膚炎の再燃が減る
カシューナッツ負荷試験における、リスク因子はなにか?
店頭で購入したエキナセア製品は、エキナセアを含有しているとは限らない
呼気一酸化窒素(FeNO)は、どの程度の喘息診断精度を有するか?
小児の慢性じんましんの有症率と、実際に行われている治療は?
スマートフォンによる写真は、直接の診察と差がでるか?
皮膚バリアを改善させる新規化合物(JTC 801)の初報告
解熱鎮痛薬は、坐薬と内服、どちらがより効果的?:メタアナリシス
500ダルトンルール:バリア機能が保たれた皮膚は大きい分子量の化合物は通過しない
アトピー性皮膚炎があると、皮膚からの化学物質の吸収率が2倍になる